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| ◆ Vista™アップデート時の情報 | ||||||
| ● | PowerDVD、Nero OEMをインストールした状態だとアップグレード中に互換性レポートを表示して[閉じる]しか選択できない様になる | |||||
| 付属のアプリケーションはWindows Vista™ に対応しておりません。 PowerDVD、Nero OEMをインストールした状態だとXPとVistaの互換性上の問題でシステム上に弊害が出る可能性がある為、Windowsが判断し、インストールを止めてしまいます。 アプリケーションをアンインストール後にアップグレードを実行してください。 |
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| ● | Norton Internet Securityをインストールした状態だとアップグレード中に互換性レポートを表示して[閉じる]しか選択できない様になる | |||||
| Windows Viata™ へのアップデート中に「互換性の問題について」とアラートが出てアップデートが継続できません。 対応に関しては下記となります。
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| ● | アップグレード後、InternetExplorler起動時、白い画面のまま固まる。 | |||||
| Internet Explorlerがタブブラウザ対応となり、仕様も大きく変更されました。Yahooツールバーアップデートを下記URLよりダウンロードしてアップデートすると正常に動作します。(また、アンインストールでも改善します) http://toolbar.yahoo.co.jp/ | ||||||
| ● | nVidiaドライバをインストールしている際、互換性レポートで止まる。 | |||||
| そのまま[次へ]を選択する事におりアップグレード可能です。Vistaアップグレード後はWindows Vistaの標準のnVidiaドライバが採用されます。 最新ドライバがnVidia社のホームページございますので其方をダウンロードしてご使用をお勧めいたします。 |
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| ◆Vistaアップデート後の情報 | ||||||
| ● | Windowsムービーメーカー、WindowsDVDメーカーが起動しません。 | |||||
| チップセットが915でVGAにオンボードを採用している場合はVGAの仕様上、Windowsムービーメーカー、WindowsDVDメーカーの動作は対応外となります。 | ||||||
| ● | Vista™ にアップグレード後、YahooメッセンジャーのVerを変更する様にOSがダイアログを出す。 | |||||
| OSの指示に従いアップデートする事により対処可能。 | ||||||
| ● | Vista™ にアップグレード後、InCDがフリーズした事を告げるダイアログが起動し、アップデートを促される。 | |||||
| OSの指示に従いアップデートする事により対処可能。 | ||||||
| ● | アップグレード後、MSN実行時、エラーダイアログが出る。 | |||||
| エラーダイアログは出るものの、次回起動時からはエラーは出ずそのまま実行可能です。 | ||||||
| ● | 音は鳴るものの、コントロールパネル内のRealtek HDオーディオをクリックして動作時、不具合を示すダイアログが出る。 | |||||
| サウンドドライバをRealtekサイトの最新版(Vista™ Driver R1.56)に変更する事により改善可能です。 | ||||||
| ● | デバイスマネージャー内でJMicronのドライバは入っているもののスタートボタン内のJMRaid Tool起動時「not found」となりアプリケーション動作せず。 | |||||
| JMRaid Toolを最新版に変更する事により改善可能です。(対象マザー:P965NEO-F) | ||||||
| ● | Vista™ へアップグレード後にIMEが最小化しなくなった。 | |||||
| Windows XPからのアップグレードインストールの場合、レジストリ Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Run に登録されていた ctfmon.exe (テキスト サービス) を引き継ぎますが、Windows Vista™ では ctfmon.exe は必要としておりません。また、Windows XP の ctfmon.exe の最小化ボタンの処理は、独自のメッセージを使用しており、Windows Vista™ との互換性がなく、そのために、最小化ボタンが機能しなくなる可能性があります。 【回避方法】 msconfig.exe を起動し、スタートアップから ctfmon.exe が起動されるのを抑制する (チェックを外す)。(あるいは、レジストリ Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Run から、ctfmon.exe のエントリを削除する。)⇒ 再起動 (言語バーは、ひとつも表示されなくなる。) さらに、これを回避するために
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| ● | スタートメニューの電源ボタンを押してもパソコンが終了せずに、本体前面のランプが点滅(点灯)状態になる。 | |||||
| OSがVistaとなり、スタートメニュー内の電源ボタンの仕様が変わり、今まではシャットダウンしていた動作がスリープとなりました。 【設定変更方法】 デフォルトでの動作がスリープなので、不便な場合は下記の設定内容の通りに変更して下さい。 コントロールパネル⇒左のメニューの""クラシック表示""をクリックし、クラシック表示に変更します⇒""電源オプション""⇒電源プランの選択、お気に入りのプランより現在選択されているプラン(デフォルトではバランス)の下の""プラン設定の変更""を選び⇒""詳細な電源設定の変更""を選択。 ""電源ボタンとLID""をクリックして設定を開き⇒""[スタート]メニューの電源ボタンの操作""の下の""設定:スリープ状態""(⇒図)となっているのをシャットダウンに変更し""OK""を押して設定の変更は完了です。 |
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| ● | アップグレード後、復元ポイントが残らない。 | |||||
| Vista™ へのアップデートの時の仕様です。アップデート時は必ずバックアップを作成した後に行って下さい。Vista™ へアップグレード後、新たに復元ポイントを作成して下さい。 | ||||||
| ● | OEMのサポート情報、サポートダイヤルが消える。 | |||||
| Vista™ へのアップデートの時の仕様です。 | ||||||
| ● | アップデート前のOSがMCEの際、アップデート後にMCEのデジタルメディア拡張機能がなくなる。 | |||||
| Vista™へのアップデートの時の仕様です。 | ||||||
| ● | アップデート後、デスクトップ上のショートカットMediaPlayerとInternetExplorlerがなくなる。 | |||||
| Vista™ へのアップデートの時の仕様です。別途ショートカットを作成して下さい。 | ||||||
| ● | アップグレード後、HDDへのアクセス頻度が上がり、速度が非常に遅くなった。 | |||||
| Vista™ での推奨搭載メモリは1GBです。必要以上にHDDへのアクセス頻度が高い場合は、仮想メモリを使用している可能性がある為、タスクマネージャで確認後、必要であれば別途メモリの増設をして下さい。 | ||||||
| ◆アプリケーションに関しての情報 | ||||||
| ● | DVD再生ソフトに関して | |||||
| 付属のPowerDVD6はWindows Vista™ には対応しておりません。 Windows Vista™ HomePremimにはMpeg2デコーダが標準で搭載されておりますのでMediaPlayer等でDVDの再生が可能となります。 Windows Vista™ HomeBasicへアップグレードされた場合は別途市販のDVD再生ソフトをご購入頂く必要があります。 |
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| ● | CD/DVDライティングソフトに関して | |||||
| 付属のNero OEMはWindowsVistaには対応しておりません。 Windows Vista™ 標準搭載のライティング機能をお使いください。 |
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| ● | セキュリティソフトに関して | |||||
| □ Symantec Norton Internet Security2006 Windows Viata™ へのアップデート中に「互換性の問題について」とアラートが出てアップデートが継続できません。対応に関しては下記となります。
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